【BOT撃ち100000体チャレンジ】エイム練習スタート

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

BOT撃ちに意味はあるのか?アラサーにしてFPSが上手くなりたいと思ってしまった「じゃくそん」のBOT撃ち100000体チャレンジの様子を記録していきます。PS4のFPS初心者や私と同じようにエイムが上手くなりたい人の参考になれば幸いです。

 

Sponsered Link

BOT撃ち100000体を行うソフトはCOD:BO4

COD:BO4

出典:Amazon

Apex LegendsにハマりFPSが上手くなりたいと思った私はBOT撃ち100000体チャレンジしようと思ったわけですが、Apex LegendsにはBOT撃ちのモードが無いので「COD:BO4」でBOT撃ちを行うことに決めました。元々所有していたからというのも理由ですが、2019年に発売されたCOD:MWと比べてBO4の方がApex Legendsに雰囲気が近いというのも決め手でした。BOT撃ちの場合、サーバーが過疎る心配もありませんし、過去作のBO4で事足りると思っています。

BOT撃ちのおすすめ設定

BO4でBOT撃ちを行うことを決めた訳ですが、BOT撃ちの効率を上げるための設定をしていく必要があります。BOT撃ち100000体を行うとなると設定は随時変わっていく可能性もありますが、最初は下記の設定を変更しつつエイム練習に励もうと思っています。使う武器などは敢えて扱いやすくせず、使いにくいものを使用してリコイル制御の練習も兼ねていこうと思います。また、弾補充のためにもPARKのスカベンジャー、敵の難易度はルーキーに設定します。

【BO4】BOT撃ちのおすすめ設定①マップは「FIRING RANGE」で「一定」ルールは「free for all」

BOT撃ちの効率を上げるためにもマップが狭い「FIRING RANGE」にし、ミニマップを「一定」にします。ミニマップを一定にすることで画面左上のマップに常に敵が表示されるので索敵の手間を減らすことができます。また、ルールを全員が敵の「FREE FOR ALL」に設定します。

【BO4】BOT撃ちのおすすめ設定②SPウェポンと装備を無効に変更

敵がSPウェポン(各キャラの特殊技)や装備(フラグなど)を使われると純粋なエイム練習の妨げになる恐れがあるので無効に設定します。

【BO4】BOT撃ちのおすすめ設定③HP上限を最大の200に変更

HP上限が増えることによって敵を倒すのに必要なダメージ量が増加します。それにより敵に弾を当て続ける追いエイムの練習になります。

【BO4】BOT撃ちのおすすめ設定④ヘッドショットのみ有効に変更

ヘッドショットのみ有効にすることで、その言葉の通り頭にしか当たり判定が無い状態になります。この設定でのBOT撃ちも織り交ぜることで細かいエイムの練習になります。

Sponsered Link

だらだらとBOT撃ちをしていては意味がない?

エイムが下手な私ではありますが、これまでにCODの作品をいくつかプレイしてきました。その中でBOT撃ちを何度もやったことがあったのですが当時はだらだらと何も考えずにBOT撃ちを行っていました。その結果が今の下手エイムだとすると「しっかりとエイムのポイントを意識してBOT撃ちをする必要がある」と考えました。今回から始めるBOT撃ち100000体を行う際には下記のポイントを意識しながら挑戦しようと思います。

BOT撃ちをする時に意識するポイント

BOT撃ちのポイント①初弾を当てる練習

Apex Legendsで散々撃ち負けてきた私が改善したいと思っていたポイントは、エイムを合わせれば敵がエイムの中心に捉えられている状況を作りたいというところです。最初は遅くてもしっかりと敵を中心に捉えながら初弾を当てるように意識しながらエイム練習を行っていきます。

BOT撃ちのポイント②弾を当て続ける追いエイムの練習

Apex LegendsはCODとは違い、HPは非常に多いという特徴があります。CODシリーズの中でもHPが比較的多いのが特徴のBO4でリコイルを制御しつつ敵に弾を当て続ける追いエイムが上達するように練習を行っていきます。

BOT撃ちのポイント③的確にヘッドショットを狙うエイム練習

FPSゲームにおいてヘッドショットが狙えるというのはアドバンテージとなります。小さな頭を的確に狙える細かなエイムが可能になるように「ヘッドショットのみ有効」の設定でもBOT撃ちを行っていきます。

「BOT撃ち100000体チャレンジ」初日を終えての感想

上記のポイントを抑えつつBOT撃ちを行おうと頭で思っていても指は思うようには動きません。BOT撃ち100000体チャレンジの初日はHP200の状態で200体、ヘッドショットのみ有効の設定で100体のBOT撃ちを行いましたが、当然ながら満足のできる内容ではありませんでした。「極力毎日BOT撃ち練習をする」というのを目標にBOT撃ち100000体を目指していこうと思います。

Sponsered Link

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

SNSでもご購読できます。

検索

コメントを残す